マーケティングをやっているのに、
売上につながらないのは、なぜか
原因は、やり方ではありません。集客 → 教育 → 販売という順番が、どこかで抜けているからです。
3本の動画で、集客で「何を、どの順番でやればいいか」を、最初から全部お話しします。
- 全3回・約2時間
- 費用はかかりません
- 登録特典のPDFつき
- 営業の電話はしません
- メールはいつでも解除できます
- 会社名・電話番号の入力はありません
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CHECKこんな状態なら、この動画が役に立ちます
- 広告を出して、毎月お金も払っているのに、その広告から問い合わせが来たことがほとんどない
- ホームページを作り直して見た目はきれいになったのに、問い合わせの数は作り直す前と変わらない
- SNSのフォロワーは増えた。でも、そこから連絡が来たことはない
- 交流会や展示会で名刺は集まる。でも、そのあとにつながらない
- 資料請求やLINEの登録は増えた。でも、1件も受注や来店になっていない
- 商談はできている。でも、最後に「検討します」と言われて、それきりになる
- 外注先の提案が妥当なのかどうか、社内に判断できる人がいない
- 店舗を経営していて、チラシもSNSもやっているのに、新しいお客さんが増えない
1つでも当てはまるなら、原因は「やり方」ではなく「順番」のほうにあります。
この動画講座は、そこを最初から説明するために作りました。
CONTENTS動画の中でお話ししていること
- 1問い合わせが来ない原因は2つしかない。自社がどちらなのかを、数字で見分ける方法どちらなのかで、やることがまったく変わります。多くの会社は、見分けないまま広告や投稿を足しています。
- 2「お問い合わせ」ボタンしか置いていない会社が、知らないうちに相手にしている人とはその人たちを狙うと、最後はお金をたくさん持っている会社が勝ちます。中小企業がここで戦うと、お金が先に尽きます。
- 3広告に100万円かけて問い合わせ0件。飛び先を1つ変えただけで月10件の受注になった会社が、何を変えたか問い合わせが増えたのではありません。増えたのは「連絡先」です。そこから商談と受注が生まれました。
- 4資料請求は増えた。でも1件も受注にならない。その理由「気になっているだけの人」を「買いたい人」と同じ扱いにしているからです。お客さんには5つの段階があります。
- 5段階を上げるために、何を、どの順番で届けるか。届ける中身の5つ順番を飛ばすと、段階は上がりません。いきなり電話をすると嫌われる理由も、ここで分かります。
- 6商談で30分説明して「ご検討ください」で終わると、なぜ決まらないのか提案は決まっているはずなのに決まらない。決まる提案に入っている4つのことのうち、どれかが抜けています。
- 7値段・おまけ・安心してもらう一言・期限。条件の決め方と、期限に理由をつける方法「いつでもどうぞ」は「今じゃなくていい」と同じです。期限は何日がいいか、理由はどう作るかまで話します。
- 8集客 → 教育 → 販売を1枚にまとめて、どこで人が減っているかを数える「受注を倍にしたい」が4つに分けられます。直す順番は、受注に近いところから。集客を増やすのは最後です。
PROGRAM3本の動画の内容
第1回で集客、第2回で教育、第3回で販売。この順番で、3回に分けてお送りします。
見る人は何も知らない前提で、新しい言葉はそのたびに意味と例を言ってから使っています。
なぜ、お金をかけても問い合わせが増えないのか
- 問い合わせの数は「見た人の数 × 問い合わせる割合」で決まる。だから原因は2つ
- 母数の見方。ホームページ・広告・SNS・交流会、それぞれどの数字を見るか
- 「お問い合わせ」は相手にとってなぜ重いのか。顕在層と潜在層
- 問い合わせの手前で「連絡先」を集める。交換する資料の作り方3ステップ
- 店舗の場合は「問い合わせ」を「来店」に置き換えて、同じ順番で説明
集めた連絡先に、どう売るか
- 資料請求は増えたのに受注にならない原因。「気になっている」と「買いたい」のあいだの段階
- お客さんの5つの段階。請求書の処理に困る社長と、腰が痛い人の例で説明
- 段階を上げるために、何を、どの順番で届けるか(5つ)。手段はメールでもLINEでも
- 電話をかけるなら、誰に、いつか。資料を請求しただけの人に翌日電話をすると、なぜ嫌われるか
- 店舗の場合。新規のお客さんと、来店したお客さんで、届ける中身がどう変わるか
段階が上がった人に、どう提案するか
- 販売とは「解決策の提案」。提案する場所は、申し込みページか商談の2つしかない
- 決まる提案に入っている4つのこと。問題・約束・証拠・提案。抜けやすいのは最初と最後
- 提案の仕方は4つで決まる。誰に・何を・どんな条件で・どこで
- 値段、おまけ、安心してもらう一言、期限。期限は何日がいいか、理由はどう作るか
- 集客 → 教育 → 販売を1枚にまとめ、どこで人が減っているかを数える。直す順番は受注に近いところから
3本あわせて約2時間。1本ずつ、お好きな時間に見られます。スライドと音声(AIで生成したナレーション)で構成しています。
その見積もり、妥当ですか — 15のチェック項目(PDF)
制作会社・広告代理店・SEO会社の提案や月次報告書を、社長ご自身で点検するための資料です。記事1本、広告の手数料、制作費の相場も、条件つきで載せています。登録直後のメールでお渡しします。
HOW TO受け取り方
- STEP 1お名前とメールアドレスを入力入力はこの2つだけ。1分で終わります。
- STEP 2登録完了のメールと特典PDFが届く届かないときは迷惑メールフォルダをご確認ください。
- STEP 3第1回から順番に、動画のご案内が届くメールのリンクからブラウザで見られます。アプリの登録や決済はありません。
SPEAKERお話しするのは
これまでは会社の中で、売上をつくる側の仕事をしてきました。広告も、検索対策も、ホームページも、メールも、全部自分でやってきた人間です。
- 半年で1億5千万円人材サービスの集客をゼロから立ち上げた案件の売上
- 1か月の募集で1億2千万円治療家向けセミナーの販売(準備3か月)
広告代理店に相談すれば広告を、SEOの会社に相談すれば記事を、制作会社に相談すればホームページの作り直しを勧められます。それぞれ自分の商品を勧めるのが仕事ですから、当然のことです。ただ、その提案が御社に合っているかどうかは、別の話です。
当方は特定のやり方を売っていません。御社に何が合うか、何をどの順番でやればいいかを決める側にいます。だから「それは、いまはやらなくていい」とも言えます。この動画も、その立場で作りました。
この3本で分かるのは「何を、どの順番でやるか」です。見るだけで売上が増えることは約束しません。
次の方には向いていません
- 同業の方(マーケティング会社・広告代理店・Web制作会社・コンサル会社)
- 単価が低く、その場で買うかどうかが決まる商材の方(飲食店の日常利用、日用品など)。教育の段階が短いため、講座の大半が当てはまりません
- マーケティング職を探している個人の方、学生の方
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